CTK650(CASIO)

●初期からあったファミリーキーボード

趣味で使っていたファミリーキーボードですが、アングリーバンドを始動するということで初期には大活躍しました。最初の「アングリーマン」はこのキーボードで作曲しました。

ファミリーキーボードなので音質はあまりよくありませんが、機能は充実しています。自動伴奏やトーンの変更など多彩な変化で飽きません。

 

画質がよくなくて申し訳ありません。
このファミリーキーボードは数年前に秋葉原で購入しました。当時の価格で3万5千円だったのをおぼえています。買ったときは趣味で使っていたのですが、その後アングリーバンドを始動することになって非常に役に立ちました。
MR76を購入するまでは大活躍でした。

 

 

 

 


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